タイのコンドミニアムの魅力

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バンコク ベーリン

  1. パスポートの提示で予約が完了します
  2. タイでコンドミニアムを予約する際には面倒な手続きは不要です。 必要な書類はパスポートと予約金(数千バーツ~数万バーツ)のみです。*その後の契約金の支払いについては外国人の場合、海外送金が必要となります。

  3. 最低購入金額の設定はなし
  4. 他国で不動産を購入する場合、外国人については一定以上の価格の物件でないと購入が出来ない場合があります。タイではそのような制限はありません。また購入戸数の制限もありません。      

  5. 税制と格安な維持コスト
  6. タイで自己居住用にコンドミニアムを購入した場合、タイ国内における固定資産税 相続税、都市計画税といった税金は発生しません。加えて、コンドミニアムの管理費(共益費)は50バーツ前後(約200円弱)/平米等と廉価です。

  7. 不動産価格が下落しにくい
  8. 新築のコンドミニアムは発売開始時がもっとも安く、建物の完成が近づくとともに上昇していくのが普通です。そして日本と大きく異なるのは完成後、少なくとも数年は物件の価格は下がりません。築10年以上の建物でも、むしろ価格が上がっているものも珍しくありません。


  9. 今後の経済発展
  10. 2015年末のASEAN経済共同体 (ASEAN Economic Community: AEC)発足により域内の経済発展が期待されています。タイは地理的に域内の中心に位置しており、物流(空運 海運 陸運)需要、オフィスの賃貸需要などが今後見込まれます。またタイ人のライフスタイルの変化(ホワイトカラー層の割合が増え、単身~夫婦向けの職住接近のコンドミニアム需要の増加)も見逃せません。



  11. 都市型交通網の路線拡大
  12. タイ政府は現在、バンコク市内のスカイトレインや地下鉄の延伸工事を積極的に推進しています。2016年には100駅、2022年には200駅以上が誕生の予定で、中心部と郊外地域のアクセスが容易になり、沿線の発展が期待されます。
    BTSスカイトレイン延伸

    ●AEC発足によるQアンドA
    ●タイ不動産マーケットの価格上昇


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